よくある質問

特に多いご質問をピックアップしました。
掲載されていないものでもご質問があればお気軽にお問い合わせください。

分離発注方式の最大の特徴は何ですか?

従来の方法での無駄な中間経費を省くことができます。
お施主様と専門工事会社がダイレクトに契約することによって、原価で家造りが可能になります。

分離発注方式方での施工実績はどのくらいありますか?

2007年2月現在、全国で住宅を中心に2337棟、マンションや商業ビル、店舗、工場などあらゆる建物が分離発注方式(オープンシステム)で建てられています。当社では2007年10月現在で竣工14棟、着工が2棟(熊本県で最も多い)あります。

工事のみを依頼することできますか?

自らが設計した建物に対しマネジメントを行うのが通常ですので、工事だけをマネジメントする業務を引き受けることはあまりしません。

瑕疵担保責任は誰が負うのですか?

分離発注方式の性格上、工事に起因する責任は、それを施工した専門工事会社、設計・監理に起因する責任は、それを行った設計事務所、工業製品・建材などに起因する責任は、それを製作したメーカーにあります。

分離発注方式の最大の特徴は何ですか?

従来の方法での無駄な中間経費を省くことができます。 お施主様と専門工事会社がダイレクトに契約することによって、原価で家造りが可能になります。

狭い土地でも良い家はできますか?

できます。 日本は土地が狭く、形状も複雑です。このような土地であるからこそ、建築のプロである設計士の出番です。 他社のような規格化された家ではなく、その土地にあった最良なプランの提案を致します。

品質の確認や検査は大丈夫ですか?

工事の品質は、元請である専門工事会社の責任範囲になりますが、当社では、工事の要所要所で、オープンシステム建物登録制度が規定する検査を行い、結果を日本建物検査株式会社に検査報告をします。詳しくはお問い合わせください。

オープンシステム建物登録制度とは?

分離発注方式での家作りを確実なものにするために、登録された建物と会員事務所の業務を支援する仕組みです。 私達はこれがあることで、分離発注方式をお勧めできます。